SASHIN-SEISHOKU
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三信製織について
技術
【製織部門】
製織技術

製織技術

製織技術
80余年に渡る職人技と現在製造はすでに打ち切られ世界的にも希少価値の高い力織機(シャットルマシーン)との融合により生まれるしっかり、そしてしなやかな風合いの織物テープです。また切裂が入ってもバラけないほどの強靭さが最大の特徴とされています。400mm巾まで製織可能です。
~ 各官公庁、避難機器、安全帯関連



ストーブ芯
特殊な織機と機械でしか製造できないストーブ芯。
1963年(昭和38年)より受け継がれる品質は現在も高級ストーブのみに使用されております。

ストーブ芯  自社工場にて製造
                         材料の生地から自社工場にて製造
【縫製部門】
縫製技術

縫製技術

縫製技術
1950年代末に始まったリュックサックの縫製。通常のカバンと違い、実用性は勿論、防水性、強度が要求され、厚地の縫製技術、強度バランス、止水縫製技術など他社にない手法を組み込んでおります。 60年代に欧米へのリュックの輸出を国内最初に手掛け、70年代にはその技術を基に国内市場に初めてディパックを製造販売した歴史が背景にあります。現在生産は国内グループ工場で、そして最も難関である型づくりは自社工場で 行っております。
~ 各官公庁、アパレル、登山用品、防災用品



貿易部
長年に渡る海外取引により素材、パーツ類、テープ類の調達も可能です。勿論海外生産も可能です。

ストーブ芯自社工場にて製造自社工場にて製造